子供部屋をリフォームで間仕切りできるのか解説します!

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子供部屋をリフォームで間仕切りできるのか解説します!

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2021/05/19 子供部屋をリフォームで間仕切りできるのか解説します!

大阪在住で、子供部屋のリフォームをお考えの方はいらっしゃいませんか。
子供部屋はお子さんの成長に合わせて変化できる空間にしたいですよね。
そこで今回は、子供部屋のリフォームで間仕切りができるのかについて解説します。
ぜひ、リフォームする際の参考にしてみてください。

 

□子供部屋の間仕切りについてご紹介します!

子供部屋をリフォームする方法は主に2種類あります。
1つ目は、お部屋の広さを決めてから仕切り壁と入り口の扉を取り付ける方法です。
もう1つは、壁全体の開閉ができる可動式の扉を取り付ける方法です。
どちらの方法が適切かどうかは、リフォームの目的にとって変わるため、適切な方を選びましょう。

スペースだけでなく遮音性も確保したい方は、間仕切り壁と入り口扉を取り付ける方法をおすすめします。
そうすることで、プライベート空間が守られ、快適に過ごせますね。
しかし、壁を撤去する工事が必要になるため注意しましょう。

日々の生活に合わせて、お部屋を仕切るかどうかを決めたい方は、可動式の扉を導入する方法をおすすめします。
遮音性は下がりますが、壁の撤去工事が簡単にできます。
窓がないお部屋の場合、半透明ガラスやアクリル板をドアに取り入れることで、採光を確保できるためおすすめです。

 

□可動式間仕切りの種類とは?

間仕切りを作るリフォームは、必ずしも大掛かりではありません。
ここでは、どのようにお部屋を間仕切りするのかについてご紹介します。

まず、アコーディオンカーテンによる間仕切りについてご紹介します。
この間仕切りはお手軽にできます。
自分で取り付けられるため、費用も比較的少なく済むでしょう。

アコーディオンカーテンで間仕切りをする場合は、天井にレールを付けることになり、圧迫感を感じる可能性があります。
その場合は、天井に吊りパイプを取り入れることをおすすめします。
そうすることで、天井に空間ができ、圧迫感を感じにくくなるでしょう。

さらに、パネルドアによる間仕切りもあります。
パネルドアはおしゃれな物が多いため、間仕切りに人気です。
また、半透明のガラス張りの物だと、採光性に優れているという長所もあります。
狭い間口に取り付けた場合や広いお部屋に取り入れた場合でも、既存のドアに馴染みやすく、隙間ができにくいためおすすめです。

 

□まとめ

この記事では、子供部屋のリフォームで間仕切りができるのかについて解説しました。
間仕切りは、壁と可動式の2つから選べます。
可動式間仕切りの種類には、アコーディオンカーテンの間仕切りとパネルドアの間仕切りがあります。
リフォームをしようか迷っている方は、ぜひ当社までお問い合わせください。

 

 

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