大阪でフェンスのリフォームをしたい方へ!フェンスの素材の種類を紹介します!

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大阪でフェンスのリフォームをしたい方へ!フェンスの素材の種類を紹介します!

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2020/06/14 大阪でフェンスのリフォームをしたい方へ!フェンスの素材の種類を紹介します!

 

フェンスには侵入者を防ぐ目的もありますし、デザインといった見た目の役割もあります。
どの観点を重視するのかにおいて、素材の特徴を把握するのは大切なことだと思います。
そこで今回は、大阪でフェンスのリフォームを考えている方へ、素材や特徴について紹介します。

 

□代表的なフェンスの種類と特徴について

大きく3種類のフェンスをご紹介します。

まずはアルミ形材フェンスについて紹介します。
アルミ形材には軽量で耐久性に優れているという特徴があります。
横の直線、縦の直線、他にはルーパータイプなど、デザインの種類が豊富でしょう。
デザインが豊富なため、車庫のゲートなどと共通したデザインに整えられます。
このようにバリエーションが豊富な上に、価格がお手頃なため、おすすめでしょう。

次は、アルミ鋳物フェンスについて紹介します。
こちらはデザイン性が高く重厚な雰囲気が特徴的なフェンスです。
しかし、デザイン性が高い分、価格も高くなることが多いです。

タイルデザイン住宅や洋風様式の住宅であれば、マッチしやすいでしょう。
好みのデザインを見つけて後悔のないようにしましょう。

また、和風のフェンスがあることをご存知でしょうか。
こちらは垣根や板塀、並木付き板塀、竹垣などを模様したデザインです。
和風でありながらも、現代に馴染むようなデザインのものも存在します。
一方で、和を前面に押し出したものも存在します。
和風テイストが好みの方には向いているでしょう。

 

□その他のフェンスと特徴について

上記で紹介したもの以外にも様々なフェンスが存在します。

まずは、樹脂系フェンスについて紹介します。
ポリスチレンなどの、樹脂系を素材とするフェンスです。
メリットとしては、メンテナンスが楽で気候の変化に強いことが特徴的でしょう。
樹脂でありながらも、再生木を用いて天然の木のようなデザインのものもあります。

次は、スチール系フェンスについて紹介します。
こちらはやはりコストパフォーマンスに優れていることが特徴的です。
境界線を明示する目的のフェンスとして適切でしょう。

最後にスクリーンフェンスについて紹介します。
使用用途としては、境界部分に設置して、敷地をプライベートな空間として囲います。
そして、庭を区別して使いやすいようにしたり、柱を地面に埋め込んだりもできます。
デザイン性は多様なものが存在しているため、目的に応じて選択してみてはいかがでしょうか。

 

□まとめ

今回は、大阪でフェンスのリフォームを考えている方へ、素材や特徴について紹介しました。
フェンスといっても、素材やデザイン、高さなどにこだわれます。
素材や特徴、予算などを含めて納得のいくものを選びましょう。
フェンスをリフォームする際の参考になれば幸いです。

 

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