大阪でリフォームを考えている方必見!平屋でロフトを設置するメリットやデメリットを紹介!

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大阪でリフォームを考えている方必見!平屋でロフトを設置するメリットやデメリットを紹介!

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2020/01/26 大阪でリフォームを考えている方必見!平屋でロフトを設置するメリットやデメリットを紹介!

 

「平屋をリフォームしてロフトを設置するか迷っている。」
「ロフトを設置するメリットやデメリットを知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
ロフトはおしゃれで憧れますが、実際にデメリットがあるのか気になりますよね。
そこで、今回は平屋をリフォームしてロフトを設置するメリットやデメリットを紹介します。

 

 

□平屋をリフォームしてロフトを設置するメリット

 

*収納スペースとして利用できる

平屋住宅の場合、天井の面積が広いので、屋根裏に大きなスペースがあります。
逆に、2階建ての住宅に比べて、部屋の数は少ないです。
したがって、ロフトを設置することで、部屋に置けないものを収納できます。
ロフトは部屋ではありませんが、一つの部屋のように利用できます。
子どもが小さいうちは、子どもの遊び部屋としても使えます。

 

*コストが低くなる

一般的に2階建ての住宅は、平屋住宅に比べて大きなコストがかかります。
しかし、平屋住宅にロフトを設置すれば、2階建ての住宅の6割から7割程度の費用しかかかりません。
コストを抑えたい方にはおすすめです。

 

*通気性が良い

ロフトには、小さな窓を設置できます。
屋根裏のスペースは、熱がこもりやすいというデメリットがあります。
しかし、ロフトを設置して窓を設置することで、風通しが良くなり、快適な空間をつくれます。

 

 

□平屋をリフォームしてロフトを設置するデメリット

 

*ロフトを設置する場合はケガのリスクがある

ロフトを設置する場合、上り下りのために階段が必要です。
収納できるという点では、移動式の階段は便利です。
しかし、移動式の階段は、固定式の階段に比べて安全性に劣っています。
もし、小さな子どもがいる場合は、転落のリスクもあります。

 

*湿気がたまりやすい

屋根裏は、構造上屋根から熱が伝わりやすいです。
そのため、夏場は熱がこもって熱くなり、冬場は冷気が入ってきて寒くなります。
もし、子どもの遊び場として利用する際は、室温変化に注意が必要です。
断熱工事をして快適さを保つ工夫をする必要があります。

 

*限られた空間であるため不便

ロフトは、限られた空間です。
そのため、高さが制限されていたり、十分な広さがなかったりして、うまく活用できない可能性があります。
また、行くこと自体が面倒になる可能性もあります。

 

 

□まとめ

以上、平屋をリフォームしてロフトを設置するメリットやデメリットを紹介しました。
それぞれの点を比較して、自分の生活に合わせて考えてみてはいかがでしょうか。
当社では、大阪を中心にリフォームの施工を行っております。
豊富な実績を生かし、お客様の希望に沿ったプランを提案できます。
もし何かわからないことがあれば、当社までお気軽にご相談ください。

 

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