大阪でリフォームするなら|よくある失敗例を紹介します

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大阪でリフォームするなら|よくある失敗例を紹介します

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2019/08/26 大阪でリフォームするなら|よくある失敗例を紹介します

「家のリフォームを検討している」
「リフォームの失敗例を知っておきたい」
このような方はいらっしゃいませんか?
せっかく依頼するなら、絶対に失敗したくないですよね。
特に初めてリフォームをする方は、事前に失敗例を把握しておく方が良いでしょう。
そこで今回は、リフォームする際の失敗例をいくつか紹介します。

 

□リビングのリフォームの失敗例

 

*フローリング材を間違えた

失敗例の一つとして、リビングに不向きなフローリング材を選んでしまうことが挙げられます。
その結果、黒ずみや傷が目立つ可能性が高くなるので注意してください。

 

*予算オーバー

お客様の中には、追加工事が発生してしまい、予算オーバーしてしまうことがあります。
費用には、張り替えを行う職人を雇う費用、養生などの仮設工事費、新しい床材の費用、撤去費、古い床材の処分費などの費用が含まれるので覚えておきましょう。
特に、フローリングを張り替える際に予算オーバーすることが多いので気を付けてください。
事前に複数社から見積もりを取り、比較することをおすすめします。

 

□キッチンのリフォーム失敗例

 

*狭いキッチンになった

これは、間取りをきちんと考えていなかったことが原因で、起こることです。
したがって、キッチンをリフォームする際は、間取りを考慮して決めましょう。

 

*床が滑りやすくなった

掃除がしやすいように床材を張り替えたが、逆に床が滑りやすくなってしまうことがあります。
そのため、床材を事前に確認することをおすすめします。

 

*上下水道管の関係から大工事になった

シンクに使われる上下水道管の関係から、大工事に発展してしまうことがあります。
例えば、配管の増設などを行う可能性があります。
さらには、間取りの関係から移動できないことがあるので注意してください。

 

□風呂場のリフォームの失敗例

 

*カビや結露に弱くなってしまった

これは、素材の選択ミスにより発生することが多いです。
風呂場は、もともと湿気がたまりやすく、カビが発生しやすいため、水垢やカビの対策は入念に行うようにしましょう。

 

□まとめ

以上、リフォームする際の失敗例をいくつか紹介しました。
リフォームを行う際は、事前に失敗例を把握しておくことが非常に大切です。
特に初めての方は、上記の内容をきちんと確認することをおすすめします。
当社では、リフォーム工事を取り扱っております。
また、大阪府全域、奈良県全域、京都市内などの近畿地区を中心に行っております。
興味がある方は、ぜひ一度ご連絡お待ちしております。

 

 

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